・温度ひび割れ対策
 ・ND-WALL工法
 ・NDリターダー工法
 ・SDPフォーム
 ・フィニッシュコート
 ・SD-Bridge工法
 ・TSN工法
 ・ステンレス鉄筋
 ・関連記事
 ・外部発表資料


ホーム>ND-WALL工法

NETIS登録番号:TH-080005-VR

新しいひび割れ抑制技術 ”ND-WALL工法”
 

ND-WALL工のメカニズム

 

 壁状構造物のひび割れは底版などにより壁部が拘束されることにより発生します。
そこで、弊社では、底版などの拘束体をブラシのようにすることで、拘束体の剛性を低下させ、ひび割れを抑制する新工法をND-WALL工法を考案しました。
 

・従来の工法

壁部が底版に拘束される

 

・ND-WALL

拘束体が開閉するため、壁部の
底版による拘束は小さくなる。

 

前へ   次へ

   

トップ

メカニズム

施工実績

技術資料

リーフレット

 

 


Copyright (c) 2005-2009
Japan Concrete Technology Co., Ltd.

〒130-0026 東京都墨田区両国4-38-1
TEL:03-5669-6651 FAX:03-3632-2970
E-Mail:info1@jc-tech.co.jp